【千葉タイマッサージ】10年以上続く店の秘密

ワイワイタイランドCOMのアナリティクス画面
ワイワイタイランドCOMのアナリティクス画面

〈10年続いている店、利益を出している店はやっている!〉

新規のお客さんが毎日来店しています。それが、たったこの月4,000円のホームページだけで。今時というか2002年から月4,000円でこんなに利益を出す可能性のあるものは無いです。すでにお店があるなら、やったほうが良いです。間違いなく。お店を持っているかたは閉店する前にぜひ。

必ず希望のキーワードで1ページ目に出て、それを見て来店してくれるかは保証できないですが、カイムッさんのようにこの月4,000円のホームページで毎日何人も新規で来店しているのですからヤルのが正しい選択だと思います。

新橋のアジアンスマイルさんは、もう8年くらいこのページが【新橋 タイマッサージ】で1ページ表示しています。そのページ自体は少し色気があるので、このキーワードで検索した層の人はクリックして見たらお店に行ってしまう可能性は大です。ほかにもそのエリアごとに適したキーワードやページの内容や写真があるので、ぜひ御相談ください。

いまや東京の最低賃金は1時間958円。アルバイトさんにお店の前で4時間ビラ配りをしてもらったらすぐ4,000円になっちゃいます。これは1か月、約30日。720時間もの間、ネットのなかでビラ配りをしてくれて4,000円なんです。

こんな安い価格でやっているなんて自分自身呆れてしまいます。価値と魅力が分かる人だけと一緒にやることにして、今の値段を10倍の月4万円にでもしようかと思うくらいです。

■集客できるSNSパーフェクト
http://www.waiwaithailand.com/course/#basic

■問い合わせ
電話03-5358-7895

【写真・文/遠藤誠】

<遠藤誠のプロフィール>
タイ王国専門ジャーナリスト。愛称はエンディ。1987年よりタイコミュニティーに携わったことからタイ専門情報誌「月刊ワイワイタイランド」を創刊。タイの笑顔を求めて旅をしながら写真を撮り続ける。ローカルグルメや非日常の体験などこだわりのある旅の楽しみ方を発信するタイ専門のトラベル・ジャーナリストでもある。雑誌、新聞、テレビ、ラジオ、ユーチューブウェブサイトなどへの寄稿、講演などを通して、新たなタイの旅先の提案をしている。毎月「月刊ワイワイタイランド」で最新の写真と面白い旅先の紹介を見ることができる。

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社名:ワイワイタイランド
場所:東京都渋谷区代々木3-28-1
経路:https://goo.gl/9f26q9
電話:03-5358-7895
予約:http://waiwaithailand.jp
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【タイ料理】プーパッポンカリーを簡単に快適に食べる方法

ソフトシェルクラブこんにちは。エンディです。

プーパッポンカリー(カニのカレー粉炒め)というタイ料理を知っていますか?あの小泉純一郎元首相がバンコクのソンブン・レストランで食べたことで、日本人の間で有名になりました。美味しいのですが、日本のタイ料理店ではあまりオーダーされていませんでした。エンディが考えるオーダーされない理由は2つあります。

1.値段が高い
2.カニの殻を取るのが面倒

殻の中の身を取り出すのが面倒ですね。手も油でギトギトになります。タイ国内であれば、タイ人の女性がやってくれたりするので簡単に、快適に食べられることが多いようです。しかし!日本では以上2つの理由でなかなかオーダーされないメニューなのです。美味しいのにあまり注文されない。タイ料理の主役が広まらないのは残念だ!

そこでエンディが考えたのが、ソフトシェルクラブを利用するということです。ソフトシェルクラブは殻ごと食べられるカニです。殻ごとガブっと食べるので指を使わないので手は汚れません。値段も安く仕入れるルートを見つけました。今まで日本国内でよく使われていたのはミャンマー産のもので、値段も1キロ2,700円でした。エンディは、タイ産のもので値段が1キロ1,600円のルートを村上社長の協力によって作りました。これでお店でお客様に出す料金を下げることが可能になりました。やはり、タイ料理はタイ産の食材で作って欲しいものです。なので、プーパッポンカリーはタイ産のカニです。

このソフトシェルクラブはソフトシェルクラブセンターで購入できます。

■ソフトシェルクラブセンター
http://softshellcrabcenter.com

ここでいくつか注意点を。ソフトシェルクラブを冷凍するときに水を含ませて凍らすので、カニ本体の重さは1パック1キロあたり600グラムくらいになるようです。それから、プーパッポンカリーを日本語にするときに「カニのカレー炒め」と訳すのをよく見ますが、正しくは「カニのカレー粉炒め」です。タイ語の「ポン」は「粉」という意味なのです。

【写真・文/遠藤誠】

<遠藤誠のプロフィール>
タイ王国専門ジャーナリスト。愛称はエンディ。1987年よりタイコミュニティーに携わったことからタイ専門情報誌「月刊ワイワイタイランド」を創刊。タイの笑顔を求めて旅をしながら写真を撮り続ける。ローカルグルメや非日常の体験などこだわりのある旅の楽しみ方を発信するタイ専門のトラベル・ジャーナリストでもある。雑誌、新聞、テレビ、ラジオ、ユーチューブウェブサイトなどへの寄稿、講演などを通して、新たなタイの旅先の提案をしている。毎月「月刊ワイワイタイランド」で最新の写真と面白い旅先の紹介を見ることができる。

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社名:ワイワイタイランド
場所:東京都渋谷区代々木3-28-1
経路:https://goo.gl/9f26q9
電話:03-5358-7895
予約:http://waiwaithailand.jp
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【タイ料理】タイ料理とインド料理のレストラン<アジアティーク神楽坂>

神楽坂にインド料理とタイ料理の2つのエスニックを組み合わせたユニークなレストラン「アジアティーク」がオープン!
インド料理、タイ料理ともに各国のシェフが調理し、スパイスや食材も現地から調達するなど妥協しない本場の味にこだわりました。

スタッフは、インド、タイ、ネパール、中国と多国籍。アジアン料理の「美味しい」を欲張りにあつめました。
ゆったりとしたお席でエスニックな空間をお愉しみください。

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タイ料理&インド料理 アジアンエスニック料理のお店 アジアティーク

〒112-0014 東京都文京区関口1-15-1
アクセス:東京メトロ有楽町線「江戸川橋駅」4番出口徒歩2分/神楽坂駅・牛込神楽坂駅より徒歩12分/江戸川橋地蔵通り沿い左側
電話:050-5827-5964
営業時間:11:00~24:00 ランチ 11:00~16:00
定休日:なし
【写真・文/遠藤誠】

<遠藤誠のプロフィール>
タイ王国専門ジャーナリスト。愛称はエンディ。1987年よりタイコミュニティーに携わったことからタイ専門情報誌「月刊ワイワイタイランド」を創刊。タイの笑顔を求めて旅をしながら写真を撮り続ける。ローカルグルメや非日常の体験などこだわりのある旅の楽しみ方を発信するタイ専門のトラベル・ジャーナリストでもある。雑誌、新聞、テレビ、ラジオ、ユーチューブウェブサイトなどへの寄稿、講演などを通して、新たなタイの旅先の提案をしている。毎月「月刊ワイワイタイランド」で最新の写真と面白い旅先の紹介を見ることができる。

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社名:ワイワイタイランド
場所:東京都渋谷区代々木3-28-1
経路:https://goo.gl/9f26q9
電話:03-5358-7895
予約:http://waiwaithailand.jp
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